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たら 「ホレ様がいるとニューヨークラボはたちまちマイアミだ!!」
高梨くん 「ツイッターと連動して主張することですか」 たら 「うん!!」 |
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あえて冷たくすることで、ホッジスのやる気を引き出し、その結果見事に犯行現場を特定させた
CSI 主任キャサリン。 キャサリン 「ほらね、侮辱されると本気になるタイプ」 ホッジス 「日々その連続」 橘さん 「ホッジスよ…」 |
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たら 「ジョヴィナッツォー!!」
高梨くん 「ダニーが…ダニーが!!」 橘さん 「メッサー!!」 |
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たら 「富樫!富樫!」
高梨くん 「続き早く読みたいですよねぇ」 たら 「冨樫!冨樫!」 高梨くん 「はいはい、管理人さんに怒られないように騒いでくださいよ」 橘さん 「…時に、たらと青二才よ、良いかの?」 たら 「?」 高梨くん 「何かありましたか?」 橘さん 「別に大したことではないのではあるがの、ぶろぐらむというブログをよりよくするためのサイトがあるよの」 たら 「ああ、そういえばたぐも属してますよね」 高梨くん 「成長は皆無ですけどね」 橘さん 「うむ。あれでの、たぐがカテゴリマスターを獲得したのであるよ」 たら 「え?本当に?新谷かおる?新谷かおる?」 高梨くん 「まさかおしり関係じゃ…」 橘さん 「柔道部物語よの」 高梨くん 「柔道部物語でしたか!!」 たら 「サイ!!」 たら 「サ!!」 たら 「うおうおうお!!」 高梨くん「そんなことばっかり言ってるから カテゴリマスターになってしまったんですよ!!」 |
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指導力の欠如と管理不行届きをエクリーに指摘されて落ち込んでいたキャサリンにサラが言った一言。 サラ 「一度ラインナップを変えてみたら?」 キャサリン 「ラインナップ?」 サラ 「そう。 キャサリンはCSIとしてはとても優秀な捜査官よ」 キャサリン 「…」 サラ 「…ギルにあってキャサリンには欠けているものがある」 サラ 「あなたよ」 たら 「サラかっけーっ!!」 高梨くん 「サラさんっ!!」 橘さん 「帰ってきた才女ーっ!!」 たら 「ライリー辞めてたーっ!!」 |

